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Brendaのガーデン

(チューリップのある庭(2004/4))
 
花を愛し、英語を愛するBrenda Blueのガーデンへようこそ!

 Brenda Blue プロフィール へ
Brendaのベランダガーデン(2003.3まで住んでいた団地ベランダでのガーデン日記) ◎Brendaのテラス(マンション専用庭でのコンテナガーデン。種から栽培してます) 2003年の庭 2004年の庭
Brendaの、トラベル紀行Brendaのつぶやき(2004.10〜) Brendaの、お花と英語の日記(2002.3〜2004.6)Brendaの、英検1級合格のコツBrendaの、通訳ガイド合格のコツBrendaの、通検2級合格のコツ  ◎Brendaの、英語の勉強で「これは良かった!」「これはいまいち!」「これは失敗だった!」
「これは良かった!」へ  <教材編>  <学校編>  <小道具編>  <メソッド編>  「これはいまいち!」へ 「これは失敗だった!」へ  注)これまでの英語学習暦をふりかえり、これから英語を学習していこうという方や、何をどうやって学習していこう  か迷っている方に少しでもヒントになればと思って書きました。あくまでも私の全くの主観で書いてますので鵜呑み  せず、参考程度に参照して頂ければ幸いです。教材や学校に合う合わないというのはその人の性格にも大いに依存し  ますので・・     
  
  


 Brenda Blue プロフィール(2002.3現在)

  職業  :化学メーカー 知的財産部勤務
 英語暦 :入社2年後くらいにに英検準1級の勉強をはじめたのがきっかけで約10年ほ
            ど断続的に勉強。留学経験、海外滞在経験共になし。
      土日やアフターファイブを利用してこれまで数々の学校や教材にトライしてきた。
 レベル :TOEIC 自己最高:975(2004.12)  英検1級(1998.12)  通訳ガイド(2001.12)
      通訳検定2級取得(2002.8)
 趣味  :最近はベランダガーデニングに熱中。狭い団地のベランダに四季折々の花を種
      から栽培して咲かせている。マウンテントレッキング(クライミングとまでは
      いかないですが、海外のトレールも歩いてます(トラベル紀行参照))も年2〜3回
            ほど楽しんでいる。


 Brendaという名前はもちろん本名ではありません。かれこれ4〜5年前になりましょうか、
「High Speed 英会話」なる、合宿スパルタ式の訓練に参加し、富士山の麓の合宿所で7日間
 英語漬けになったのですが、その時のニックネーム(大好きだったビバリーヒルズ青春白書
 の双子の妹からとりました)だったものです。セカンドネームの"Blue"は語呂がいいのでく
 っつけました。

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   Brendaの「これは良かった!」「これはいまいち!」「これは失敗だった!」   これまでの英語学習暦をふりかえり、これから英語を学習していこうという方や、何をどうやって学習していこう  か迷っている方に少しでもヒントになればと思って書きました。あくまでも私の全くの主観で書いてますので鵜呑み  せず、参考程度に参照して頂ければ幸いです。教材や学校に合う合わないというのはその人の性格にも大いに依存し  ますので・・    「これは良かった!」    <教材編>   ◎NHKラジオ講座「ビジネス英会話」(Very good!)       旧「やさしいビジネス英語」これは誰もが認める良教材ですね。かれこれ10年ほどつきあっていますが、    内容も充実していて飽きませんね。英検1級対策には大活躍してくれました。毎晩10:40〜10:55にNHKラジオ 第2で放送中。金曜日に月〜木曜のスキットをまとめて放送(よく、これをシャドーイングします)します。 上級者向けですが、発音はものすごく聞き取りやすいし、会話が中心なので、それほど難しい単語もでてき ません。テキストもたった370円にして隅からすみまで活用できます。           ◎茅ヶ崎出版の月間英語教本(very good!)       私が購読していた時はバイマンスリーでしたが、1ヶ月に1度になったらきつくなってやめてしまいました。    でもこの教本は通訳ガイド試験と英検1級対策にはうってつけでしたね。タイムラグはありますが、新聞を    読まなくても時事的事象をキャッチできるのも魅力でした。やさしいビジネス英語とは逆に、スキット朗読    後にスキットの内容に関する質問が読まれるという、英検1級のリスニングテストスタイルになっています。    ニュース英語なので題材によっては眠くなるつまらないものも多いですが、1冊真剣に学習するごとに相当    な実力がつくと思います。   ◎海外のドラマ(good!)       最初はシットコム(奥様は魔女のような固定されたシーンに役者が出たり入ったりして、笑い声やsympathetic な声が時々入るやつ)を日本語と英語と交互に見てましたが、日常会話的表現を身につけるのに最適で、TOEIC 対策としても随分役にたちました。今は「アリーマイラブ」「ロズウエル」「ウイル&グレイス」を英語オンリ    ーで楽しんでます。  <学校編>   ハロー通訳アカデミー(very good!)         この学校なくしてはガイド資格取得は成しえませんでした。もともと英検対策(※英検クラスはなくなって    しまったそうです)から入ったのですが、やはり同校の本業の通訳ガイド対策クラスはすべてにおいて他を圧    倒して優れていたと思います。まず講師陣が良質で、あの手この手で生徒のやる気を引き出します。自主性だ    けに任せる通訳訓練校とは対照的に、カユイところにも手が届く、正におんぶに抱っこのケアをしてくれる、    学院長の「LOVE」を感じられる学校でした。どのクラスも\2000/hくらいで構成されていますが内容の濃さや充    実度を考慮すると費用対効果は絶大であると言えます。   ISS通訳研修センター(good!)         Brendaが現在通っている通訳訓練校です。他の通訳学校に行ったことがないので主観的な評価しかできません    が、ハロー通訳アカデミーや英会話学校などに比べると遥かに自主性重視で、スピリットが低い人は簡単に脱    落できますが、「あの緊張感が良い」という人もいます。完全LL方式で、全生徒が耳を欹てる中自分の声を流され    るのは拷問に近いですが、恥をかきたくない一心で予習・復習を必死でするので、プレッシャーに耐えられる人    には効果絶大で、1期(3ヶ月)15〜20万円(3000円/hくらい)ですが費用対効果も大きいと思います。    文字通り生徒泣かせの先生もいたりしますが、第一線で活躍するプロの通訳者から受ける手ほどきは迫力満点    です。
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 <小道具編>   ◎MD-LP(デッキ&ウオークマン)(very good!)         もともとMDウオークマンを使っていたのですが、最長74分というのはどうも半端で、ラジオ講座も1日分    しかとれません。そこへ救世主のごとく登場したのがMD−LPです。MDディスクの4倍の長さで録れます    ので、74分ディスクも294分=約5時間分録れることになります。今は毎日NHKのやさしいビジネス英    語(20分)と朝のAFNニュース(20分)を月曜から土曜までデッキに入れっぱなしにしてタイマー録音    し、翌週まとめて電車の中などで聞いています。今までは毎日毎日デッキからディスクの出し入れをしれいた    ので、そのわずらわしさから開放されただけでも本当にありがたいです。ISSで使う教材も即MDに移し変えて    いますが、1期分の教材が1枚のMDに入ってしまうのは驚異的ですし、整理もしやすいので「あれっ?あの    時の教材どこいった?」ということには絶対ならないため復習にも便利です。    ◎DVDプレイヤー付きモバイルPC(good!)       今使っているパソコンは富士通のLOOXです。B5版の大きさながら、クルーソーなのでDVDの映画をオ    フラインで1本見ることができます。結構遠出の出張が多いのですが、新幹線の中などで、映画を英語字幕で    見たりします。最近はコツコツの勉強用インプット(単語等)も電車の中でやったりします。今、よい電子辞    書ソフトがあればインストールしたいと考えています。    ◎再生速度調節可能なレコーダー(good!)        人間の耳は非常に高性能で、母国語だったら3倍速でも十分耐えられます。通信講座でとった学校の教材の日    本語の説明などは、よく倍速で聞き飛ばしました。また、内容的に「失敗した!」と思った英語の教材も、倍    速でMDに録音しなおすことによって、速聴訓練用教材として活用しました。   ◎3種の神器(メモ用紙・MD-LP・英字新聞)(good!)        私はいつ何時でもオフィスでいらなくなったA4用紙を10枚くらい持ち歩いています。電車の中吊り広    告を見ていても、人の噂話を聞いていても、「これって英語でなんていうの?」と思うことがよくあります。    そんな時にメモして後で(オフィスで調べることが多い)調べたりします。また電車の中でMD−LPを聴き    ながらサイレント・シャドーイングをしていてどうしても聞き取れない部分や、聞き取れてもついていかれな    い部分もメモして後で調べたり有音声で練習したりします。英字新聞とペンも電車の待ち時間などにさっと取    り出せるようにしておき、わからない単語に線を引いておいて週末にまとめて調べます。    これら3種の神器は、スーパーに買い物に行く時でも、フィットネスクラブに行くときでも、いつ何時でも持    ち歩くようにしています。   <メソッド編>   ◎Question Training (very good!) High Speed英会話という1週間英語漬けの合宿に参加した際、結構無駄な時間も長かったのですが唯一良かっ    たのがこのメソッドです。ネイティブがたたみかけるように怒鳴る質問に対して、フルセンテンスで答えます。    質問文は日を追うごとに長く、複雑になっていきます。(例えば「Are you really fond of practicing Question    Training everymorning?」と聞かれたら「Yes, I'm really fond of practicing Question Training everymorning」    と答える)他の授業では明るくで優しい先生がこの時間になると突如豹変! 瞬時に答えが返ってこないと    「Faster! faster!」と怒鳴って机を叩くのです。帰国子女のような人にはこんな初歩的な訓練は必要ないので    しょうが、純国産人の私には、時制や人称の間違い(今でもよく間違えますが・・)を正すのに非常に役にた    ちました。工夫次第では日本人同士でもできるトレーニングだと思います。 ◎音読(good!)     これも今さら説明するまでもないですが、音読は本当にいいらしいですね。私はもともと耳から入る人だった    ので、音読の効用が騒がれるかなり以前から、「目で見たって覚えられない」という理由で、覚えたいセンテ    ンスなどを朗読して録音し、寝る前などに聞いていました。音読は脳のあらゆる機能が活性化されてボケ防止    にもなるそうですよ。    ◎速聴速読(good!)      実は私は速聴も速読も英語と関係なしに専門校に通った経験があります。脳のプロフェッショナルではな    いので理論はよくわかりませんが、速聴も速読も脳の活性化に多大な効果があるようです。また、ある程度    「速く」読んだり聴いたりできるようになると、時間の節約にもなりますので、ダルい英語は倍速で聞いたり    英字新聞も速読学校のメソッドを応用するよう心がけています。         ◎日本人同士での練習(good!)  英語の勉強といえばすぐ「外人の先生がいて」と思い込みがちですが、試験勉強には外人は必要ないと思いま    す。(注:ただし英検などの試験に合格したからといってその苦労に見合った実力がついたかというと、これ    はまた別問題です)特に英検2級以上のレベルになってくると、純国産人は2次試験で拷問のような苦しみを    味わいますが、この2次試験の勉強こそ、日本人同士でやるべきだというのが私の持論です。なぜなら、一次    試験にパスしたということは、耳はできているし、文法もわかっている。問題なのは「咄嗟に口からでてこ    ない」ということで、そのための訓練として重要なのは「場慣れ」なのです。     例えば、英検1級の2次試験で最も重要なのは、2分前後で起承転結をつけて話をまとめるということです。全    体の流れが美しければ、多少の文法ミスは多めに見てくれます。これを外人と一緒に訓練するとどうなるでしょ    うか? 文法ミスは指摘してくれます。内容に対する感想(これはめっぽう主観的!ちょっと西洋文明に批判    的な内容を話しただけで"I don't believe it"と言われたことも)も言ってくれます。あとは、こちらが詰ま    って沈黙している時に机を人差し指でコツコツ叩き、時間オーバーしても「ちょっと長かったね」と言うだけ。    もうおわかりだと思いますが、このような勉強なら高いお金を出して外人を雇う必要はないわけです。    私は英検1級対策の時はネット上で電話で私のスピーチを聞いてそれに対して質問してくれる日本人をさがしま    した。(いくらかお支払いすると申し出ても、ほとんどの人が「自分の勉強にもなるから」と、無料で私の訓練に    つきあって下さいました)    シャドーイング(good!)       通訳訓練法の1メソッドですが、これは総合的な英語力強化にもつながるのではないかと思います。英語を聞き   ながら影のようにその後を追って自分も発声していくやり方です。ヒアリング、スピーキングの訓練になるだけでな    く、音読と同じで、同時に複数の機能を総動員させるので、脳の活性化につながるそうです。コツコツの日課と    して毎日やっています。
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 「これはいまいち!」    実際一生懸命やって全く効果がなかったというものはありません。失敗したり向上しないのは教材や環境のせい    ではなく、自分の努力が足りなかったからという場合がほとんどです。ただ、やってみて「ちょっと合わなかっ    たな」とか「もっといいものがあったな」と思った点についてランダムにあげてみました。   ●無料で教えてくれる外人(not so good)    この人たちほど「時間の無駄だったな・・」と思った人はいませんでしたね・・まあ無料なんだから仕方ないの    ですが、男女を問わず「教えてくれる」というよりは「一緒に遊ぶ」のが目的で、一方的に話すだけの人、下心    しかない人、意味不明な人 が多かったです。ネットで知り合ったりした場合も(相手が同性でも)きちんとお    金を払うほうがいいでしょうね。よくLanguage Exchangeする人もいますが、日本語教師を目指している場合以外    は、これもどうかと思います。日本人はなかなかアグレッシブに自己主張できませんから、結局日本語で話してる    時間の方が多かったという話もよく聞きます。   ●NOVAの英検対策クラス(not so good)    非常に短期間ですが、正規の生徒としてこの超メジャー校に通っていたことがあり、しかも高額なプライベート    レッスンで英検用対策を受けました。NOVAの先生の中では恐らく最も高レベルの外人講師が専用教材で教え    てくれるのですが、私が実際に話す時間より講師が話している時間の方が長く、\10000/h 近く払った割には効果    は低かったです。ちなみに同校のVOICE会員といって、一日2000円のチケットで何時間でもいられるフリーカ    ンバセーションルームのみ使用できる会員になっていた時期もありましたが、これも(多分場所によるのでしょ    うが)人数が多い学校では相当アグレッシブにならないと発言できないし、人数が少なくてもハズレ講師の時間    帯はこっちが何を言っても眠そうに「Yah?・・・Yah?・・」と言ってるだけだし、費用対効果からするとあまり    お得感はありませんでした。定期が使える京浜東北線沿線のVOICE ROOMは一通り行きましたが、都会ほど雰囲気    が悪く、混んでなさそうな学校を曜日や時間帯を意識して探すのも疲れました。(でも千葉の五井というところ    に住んでいる友人は、そこのVOICE ROOMはいつ行っても1人か2人で、講師もよい人が多かったので非常にお得    だったと申しておりました。という訳で場所とタイミングによってはgoodな時もあるので「英検1級合格のコツ」 では一応お勧め(ただし☆2つ)しておきました)    ●エスプリライン スピードラーニング(not so good) 「聞き流すだけでOK。α波効果によって気がついた時には英語をマスター!」のようなふれこみに、「右脳理論」    大好きの私は飛びつきました。確かに日常会話のリズムに親しむという意味では良くできた教材で、内容も興味    深かったですが、α波効果は全く得られませんでした。ただし2倍速で録りなおして通勤時に聞いたところ、もの    すごく効果があったので、「英検1級合格のコツ」ではお勧め教材として紹介しました。   ●普通の英会話学校(good but costly)    NOVAもそうですが、ジオスや他にも2〜3の英会話学校に短期的に通った経験があります。内容はそれなり    に悪くないのですが、問題は「対費用効果」です。1クラス4〜5人でも2〜3000円/h はしますし、マンツ    ーマンだと恐ろしく高額です。結局、会社の語学支援制度下で講師を招いてやっている英会話サークルが一番お得    という結論になりました。         ●AFN流し聞き(・・bad)   何で昼間のAFNはカントリーミュージックかアメフトの中継しかやらないの?!   ●上智大学の社会人向けクラス(not so good)    内容が悪いわけではなかったのですが、とにかく人数が多すぎて、下手をすると1回のクラスで一言しか発言    できないようなありさまでした。先生のレベルが高いのは良いのですが一人で話しすぎで、「あの〜リスニン    グの練習なら自分でできるんですけど・・」という感じでした。
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 「これは失敗だった!」    ここでは自分自身の勉強の進め方として「ああすれば良かった」と思うことを書いていました。   ●留学しとけば良かった(I regret)    大学では2つの部活とバイトと実験と非常に多忙な日々でしたが、借金してでもせめて半年くらいは英語圏で    生活すればよかったと思います。社会人になってしまうと思うように時間は作れません。学生時代ならいくら    でも取り返しがつきます。現地体験がなくても、翻訳などには困りませんが、日常会話がすごく苦手になって    しまいます。   ●会話と読み書きを同時平行で勉強すれば良かった(I regret)    私は一つ一つ完結してからでないと先へ進めないタイプで、英検も「とにかくまずは一次試験をクリアしてから」    と思って、一次に合格するまでは会話学校などに目もくれず、ひたすら単語力増強とリーディングに明け暮れて    いましたが、いざ一次に合格してみると大変な窮地にいることに気づきました。(1級一次にはじめて合格した    時点で、NOVAのレベル5だったと言えば、如何にしゃべれなかったか分かる人には分かって頂けるでしょう    か・・)ここから二次に合格するまでは本当にイバラの道で、もっと会話にも力を入れていればと後悔しました。   ●聞くだけでなく口も動かしてれば良かった(I regret)     英語の訓練法としてシャドーイングがいいということを書きました。ISSに通いはじめるまでは数々の教材を    リスニングしてきましたが、口も一緒に動かすという手法は本当に新鮮で、声を出さずに口だけ動かすサイレン    トシャドーイングでも効果は変わらないということで電車の中でこの訓練をしていますが、確かに聞くだけより    は遥かに効率よく吸収できるようです。同じ時間をかけてリスニングするなら、今までも口も動かしていれば今    頃は会話でこんなに苦労することもなかったかもしれないと思うとちょっと悔しいです。 
        
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